国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

西岡良仁 逆転勝ちで8強へ

西岡良仁
8強入りを決めた西岡
画像提供: ゲッティイメージズ
男子テニスのベット1ハルクスチャンピオンシップス(ドイツ/ケルン、室内ハード、ATP250)は22日、シングルス2回戦が行われ、世界ランク56位の西岡良仁が第7シードのJ・シュトルフ(ドイツ)を2-6, 6-3, 7-6 (7-3)の逆転で下し、ベスト8進出を果たした。

>>YouTube ジョコビッチとの練習秘話【田島 尚輝】にインタビュー前編<<

この試合、西岡は3度のブレークを許し第1セットを落とすも、第2セットでは2度のブレークに成功しセットカウント1−1に追いつく。ファイナルセットではファーストサービスが入ったときに70パーセントの確率でポイントを獲得。タイブレークを制し、8強入りを決めた。

準々決勝で西岡は、第5シードのF・オジェ アリアシム(カナダ)と対戦する。オジェ アリアシムは2回戦で世界ランク87位のE・ゲラシモフ(ベラルーシ)を逆転で下しての勝ち上がり。

同日の2回戦では第2シードのD・シュワルツマン(アルゼンチン)、世界ランク46位のJ・シナー(イタリア)らが8強へ駒を進めた。

[PR]「男子テニスATPツアー250 アントワープ」
10月19日(月)〜10月25日(日)WOWOWメンバーズオンデマンド限定ライブ配信!

「錦織 圭出場予定!男子テニスATPツアー500 ウィーン」
10月26日(月)〜11月1日(日)WOWOWメンバーズオンデマンド限定ライブ配信!


■詳細・配信スケジュールはこちら>




■関連ニュース

・西岡「不愉快な試合でした」
・ナダル 西岡良仁を称賛
・西岡良仁 元王者マレーに惜敗

■おすすめコンテンツ

・テニススクール コンシェルジュ
・レンタルコート予約
・世界ランキング
(2020年10月23日5時55分)

その他のニュース

5月25日

試合当日 ミサイル着弾で家族に危機 (5時05分)

ズべレフ 9年連続で全仏OP初戦突破 (0時01分)

5月24日

阿部宏美 怪我から復帰し5度目V (23時28分)

大坂なおみ「テニスを磨いてきた」 (21時45分)

内藤祐希 5年ぶり7度目V (21時24分)

賞金少ないと選手抗議、会見退席 (15時17分)

100%のパフォーマンスを引き出すために! テニスプレーヤーにおススメのサポートアイテム (13時02分)

錦織圭 大幅ダウンで世界703位に (9時30分)

20歳 逆転勝ちで2度目V、自己最高位へ (8時14分)

19年ぶり快挙 ペルー選手がツアーV (6時47分)

大坂なおみ 全仏OPも大胆衣装を予告 (4時46分)

大坂なおみ 錦織圭引退「悲しい」 (4時27分)

5月23日

モンフィス「言葉が見つからない」 (15時47分)

20歳ティエン 世界10位破り決勝進出 (14時38分)

優勝候補下し2度目ツアーV王手 (13時27分)

「パニック状態だった」窮地脱出 (11時13分)

19年ぶり ペルー選手がツアー決勝へ (10時03分)

ナダル以来16年ぶり偉業に挑戦 (8時56分)

ジョコビッチ「常に四大大会を優先」 (7時50分)

5月22日

ジョコビッチが39歳に、いまだ世界4位 (20時41分)

米若手対決制しクレーで初の4強入り (14時45分)

元世界1位と並ぶ勝利数で4強 (13時52分)

世界9位 苦境脱し圧勝で4強入り (11時48分)

「失格では?」危険行為に非難殺到 (10時34分)

観客からのプロポーズに「断る」 (9時24分)

夫モンフィスへ思い 馴れ初めも明かす (8時16分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!