国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

加藤未唯組 今季初の決勝進出

加藤未唯、スーチャディ
スーチャディと加藤未唯(全豪OP)
画像提供: tennis365.net
女子テニスのタイ・オープン(タイ/ホアヒン、ハード、WTA250)は2日にダブルス準決勝が行われ、第1シードの加藤未唯/ A・スーチャディ(インドネシア)組がAr・ロディオノワ(オーストラリア)/ ユアン・ユエ(中国)組を4-6, 6-2,[10-7]の逆転で破り、今季初の決勝進出を果たした。

>>望月 慎太郎/上杉 海斗ペア、デ杯第3試合 1ポイント速報<<

>>西岡 良仁vs ハッサン、デ杯第4試合 1ポイント速報<<

>>綿貫 陽介vsハビブ、デ杯第5試合 1ポイント速報<<

今季開幕から3大会白星を挙げることが出来なかった加藤とスーチャディだったが、今大会の初戦で今シーズン初白星を挙げると、準々決勝にも勝利し4強入りした。

準決勝の第1セット、加藤とスーチャディは第3ゲームで先にブレークに成功するが、その後2度のブレークを奪われ先行される。

それでも第2セット、序盤から2度のブレークを果たし4ゲーム連取に成功した加藤/ スーチャディ組は、その後のサービスゲームをキープし1セットオールに追いつく。

迎えた10ポイントマッチのタイブレークで争われるファイナルセット、加藤とスーチャディは開始から0-3とリードされるも4ポイント目から5ポイント連取を果たし逆転。その後はリードを守り切り、逆転で今季初の決勝に駒を進めた。

勝利した加藤/ スーチャディ組は決勝で、第2シードのグオ・ハンユ(中国)/ ジアン・シンユ―(中国)組とK・ラヒモワ/ Y・シジコワ組のどちらかと対戦する。




■関連ニュース

・大坂 なおみ 2月は3週連続大会出場
・BIG3以外の全豪V 2004年以降3人目
・全豪OP連覇で亡き父との夢叶える

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2024年2月3日0時33分)

その他のニュース

8月18日

錦織圭は「主人公」【錦織圭引退特集・内山靖崇】 (17時48分)

本山知苑 逆転勝ちでインカレ室内V (15時41分)

前年女王 逆転勝ちで16強 (14時46分)

脅威の19歳 マスターズ4大会連続16強 (13時51分)

ウィリアムズ姉妹 4年ぶり出場も惜敗 (11時33分)

ズベレフ 4年連続で16強 (11時02分)

アルカラス&ルーネが合同練習 (9時15分)

錦織/大坂ペア 全米OP出場に推薦必要 (8時06分)

8月17日

世界1位 勝利も強風と酷暑に苦戦 (15時09分)

メドベージェフ 現役6人目の快挙 (14時08分)

前週Vの世界6位 まさかの初戦敗退 (13時18分)

世界4位 過去7敗のチチパス撃破 (11時05分)

松岡隼 逆転V「人生変える」 (10時06分)

青山修子組 WTA1000初戦突破 (8時58分)

ズベレフ 逆転勝ちで初戦突破 (8時08分)

松岡隼 チャレンジャー大会初V (6時55分)

8月16日

市川泰誠/今村昌倫ペア 逆転勝ちでV (17時23分)

ジョコ 最後の出場示唆「可能性高い」 (10時02分)

ジョコ撃破「最高」また大物狩り (9時05分)

ジョコ 逆転負けでまさかの初戦敗退 (7時55分)

8月15日

伊達公子 日本強化へ「危機感ある」 (20時26分)

元世界3位の歴代王者2人が初戦敗退 (13時42分)

チチパス 7年連続で初戦突破 (11時48分)

ボディ攻撃に即報復「やりすぎ」 (10時49分)

松岡隼 CH大会で今季2度目の4強 (9時44分)

坂本怜 ストレート負けで4強ならず (8時45分)

島袋将 元世界6位にストレート負け (7時55分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!