国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOME → ニュースTOP → 今日のニュース(一覧) → 今日のニュース(詳細)

【1ポイント速報】横浜慶應CH 準決勝

清水悠太、内山靖崇、綿貫陽介、モウ
(左から)清水悠太、内山靖崇、綿貫陽介、モウ
画像提供: tennis365.net
男子テニスの横浜慶應チャレンジャー国際テニストーナメント 2023 supported by 三田興産(日本/横浜、ハード、ATPチャレンジャー)は25日、シングルス準決勝が行われ、第1シードの綿貫陽介が第3シードのM・モウ(アメリカ)を6-4, 6-7 (2-7), 6-0のフルセットで破り、2年連続の決勝進出を果たした。

>>綿貫 陽介vsモウ 1ポイント速報<<

>>清水 悠太vs内山 靖崇 1ポイント速報<<

>>綿貫 陽介、清水 悠太、内山 靖崇ら横浜慶應CH組合せ<<

トップハーフの準決勝では第1シードの綿貫陽介と第3シードのM・モウが対戦。両者は初の顔合わせとなる。

世界ランク98位の綿貫は昨年、同大会で準優勝を果たしている。今大会は1回戦で同210位のスー・ユーシュウ(台湾)、2回戦で同342位のM・エルハール(フランス)、準々決勝で同299位のG・フォニオ(イタリア)を下し4強入りした。

一方、同122位のモウは今大会、1回戦で同278位のM・エチャルギ(チュニジア)、2回戦で同241位のG・ブランカノ(フランス)、準々決勝で第6シードのL・ナルディ(イタリア)を退け準決勝に駒を進めた。

ボトムハーフの準決勝では同246位の清水悠太と予選勝者で同297位の内山靖崇が激突予定だったが、内山が試合前に棄権を発表。清水が決勝進出を決めた。

両者は昨年チャレンジャー大会で1度対戦しており、この時は内山が6-2, 6-3のストレートで勝利した。

24歳の清水は今大会、1回戦で世界ランク240位のユング・ジェイソン(台湾)、2回戦で第7シードのM・ポルマンズ(オーストラリア)、準々決勝で同296位のC・ウォン(香港)を破り準決勝に進んだ。

一方、31歳の内山は今大会、予選2試合を勝ち抜くと、1回戦でワイルドカード(主催者推薦)で出場した今村昌倫、2回戦で同274位のホン・ソンチャン(韓国)、準々決勝で同247位のL・トゥ(オーストラリア)を破りベスト4進出を果たした。




■関連ニュース

・今季引退7選手を表彰「後悔ない」
・ジョコと若手「大きな違いない」
・島袋 将 飛躍の今季「充実」

■おすすめコンテンツ

・テニス体験レッスン受付中
・無料ドロー作成ツール
・世界ランキング
(2023年11月25日10時53分)

その他のニュース

9月26日

ツアー大会で90度目の8強入り (13時35分)

8年ぶり チェコがBJK杯V王手 (12時36分)

トレーナーが棄権強行「ばかげてる」 (10時25分)

レーバー杯開幕 欧州リードで初日終了 (9時06分)

シナー 長引く負傷でチャイナOPも欠場 (8時04分)

9月25日

ダニエル太郎 惜敗でツアー8強逃す (19時35分)

世界4位 ジャパンOP欠場 (17時31分)

坂本怜 目標は錦織圭と対戦し優勝 (16時51分)

【1ポイント速報】ダニエル太郎vsマロジャン (16時30分)

錦織圭 ラストマッチへ 坂本怜と練習 (15時45分)

錦織圭 一番の思い出は? (14時07分)

穂積絵莉組 ツアー決勝進出ならず (13時56分)

錦織圭 BIG4と同時代「いなかったら…」 (12時57分)

錦織圭 キャリア振り返る「よく頑張った」 (12時24分)

西岡良仁 ジャパンOPで7か月ぶり復帰 (10時42分)

カナダ人男子史上3人目 ツアー250勝 (9時04分)

日比野菜緒 世界33位に屈し8強ならず (8時01分)

9月24日

望月慎太郎 世界106位に屈し初戦敗退 (21時04分)

「僕の大会に戻ってくるな」――現役プロ・内山靖崇が語る「UCHIYAMA CUP」の真意 (17時55分)

有明テニスの森で「キッズ&ジュニア テニスカーニバル」10月10日開催、参加無料! (17時19分)

日本テニス協会がジュニア向けプログラムを120拠点へ拡大、「ニャオハボール」も全国導入 (17時17分)

ダニエル太郎 今季初のツアー本戦白星 (16時26分)

錦織圭ら 日本勢がジャパンOP推薦出場 (15時51分)

島袋将 ストレート負けで初戦敗退 (15時42分)

【1ポイント速報】島袋将&ダニエル太郎 杭州OP1回戦 (14時00分)

錦織圭 ジャパンOP練習相手が決定 (13時44分)

マスターズ 4年で選手に78億円分配 (13時00分)

アルカラス絶賛「今彼は世界最高」 (10時55分)

ズベレフ 初の世界1位が射程圏内に (10時01分)

大坂なおみ雰囲気一変、全身黒衣装に (9時05分)

9月23日

錦織圭は「日本のテニスを強くした」【錦織圭引退特集・西岡良仁】 (19時58分)

望月慎太郎 雪辱果たし本戦入り (17時30分)

【1ポイント速報】望月慎太郎vsコトフ (15時34分)

ダニエル太郎 日本勢対決制し本戦入り (15時19分)

【1ポイント速報】ダニエル太郎vs松岡隼 (13時00分)

山口芽生 ツアー本戦入りも初戦敗退 (9時28分)

坂詰姫野 フルセットで敗れ初戦敗退 (8時45分)

錦織圭から「世界のトップ感じた」【錦織圭引退特集・島袋将】 (7時26分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!