国内最大

総合テニス専門サイト「テニス365」

tennis365.net

HOME → ニュースTOP → 今日のニュース(一覧) → 今日のニュース(詳細)

TOPプロの熱戦をその目で HEAT JAPAN

HEATJAPAN
BLUE SIX HEAT JAPAN 2023
画像提供: HEATJAPAN
12月23日(土)と24日(日)にテニスのエキシビションイベント「BLUE SIX HEAT JAPAN 2023」(MTSテニスアリーナ三鷹/室内ハード)が開催予定。現在はスタンドチケットを販売中。

>>チケット詳細はこちら<<

>>動画 HEAT JAPAN 2022<<


このイベントは日本を代表するトッププロが集結し、2日間にわたってコートの間近で熱戦を観ることができるもの。2020年と2021年はコロナ禍のため開催できず、昨年は3年ぶりに行われた。今回は通算11度目の開催で、1年を締めくくるのにふさわしいテニスイベントだ。

参加選手はいずれもトッププロ。普段は世界を相手に戦うトップ選手が熱く戦い、ファンを魅了するだろう。

出場選手は内山靖崇、清水悠太、内田海智、関口周一の4名を予定しており、全選手が総当たり戦を行って24日に優勝者を決める。




<BLUE SIX HEAT JAPAN 2023ならではの楽しみ方>

・迫力の試合:コート間近の特設スタンドで観戦できるから、ボールを捕えるときの打球音、プロの息遣い、プロのボールの迫力など、臨場感あふれる体験ができる!

・エンターテイメント:エキシビションだからできる、実況解説と迫力のある音楽の演出など、静かに観戦ではなく、楽しみながら観戦できる!

>>チケット詳細はこちら<<



【出場選手詳細】

・内山靖崇:2019年11月に自己最高となる世界ランク78位を記録。2017年の楽天ジャパン・オープン(日本/東京、ハード、ATP500)ではマクラクラン勉とペアを組み、日本ペアとして2005年の以来12年ぶりの優勝を果たす快挙を成し遂げた。現在31歳でチャレンジャー大会やツアー大会を転戦し世界をまたにかけ活躍中。地元北海道では毎年「UCHIYAMA CUP」を開催している。


・清水悠太:2021年の全日本テニス選手権で悲願のシングルス優勝を達成。2022年にはITFツアーで3度のタイトルを掲げると、今年もITFツアーで1勝を挙げ、チャレンジャー大会では2度の準優勝を飾り、7月にATP世界ランクで自己最高となる203位をマークした。


・内田海智:2021年にチャレンジャー大会で初優勝を飾ると、2022年にはチャレンジャー大会2度目の優勝を果たすとともに、9月の韓国オープン(韓国/ソウル、ハード、ATP250)でATPツアー本戦初白星を挙げるなど活躍。今季もチャレンジャー大会で着実に勝利を積み重ね、5月にはATP世界ランクで自己最高となる147位を記録した。


・関口周一:2022年の全日本テニス選手権シングルスの準優勝者。これまでのキャリアでITFツアー11度の優勝を記録しており、今季も9月のUCHIYAMA CUPでトロフィーを掲げた。




2022年出場選手 左から内田海智、中川直樹、内山靖崇、綿貫陽介[画像提供: tennis365.net]


2022年優勝の綿貫陽介 [画像提供: tennis365.net]
(2023年11月27日12時08分)

その他のニュース

9月24日

望月慎太郎 世界106位に屈し初戦敗退 (21時04分)

「僕の大会に戻ってくるな」――現役プロ・内山靖崇が語る「UCHIYAMA CUP」の真意 (17時55分)

有明テニスの森で「キッズ&ジュニア テニスカーニバル」10月10日開催、参加無料! (17時19分)

日本テニス協会がジュニア向けプログラムを120拠点へ拡大、「ニャオハボール」も全国導入 (17時17分)

ダニエル太郎 今季初のツアー本戦白星 (16時26分)

錦織圭ら 日本勢がジャパンOP推薦出場 (15時51分)

島袋将 ストレート負けで初戦敗退 (15時42分)

【1ポイント速報】島袋将&ダニエル太郎 杭州OP1回戦 (14時00分)

錦織圭 ジャパンOP練習相手が決定 (13時44分)

マスターズ 4年で選手に78億円分配 (13時00分)

アルカラス絶賛「今彼は世界最高」 (10時55分)

ズベレフ 初の世界1位が射程圏内に (10時01分)

大坂なおみ雰囲気一変、全身黒衣装に (9時05分)

9月23日

錦織圭は「日本のテニスを強くした」【錦織圭引退特集・西岡良仁】 (19時58分)

望月慎太郎 雪辱果たし本戦入り (17時30分)

【1ポイント速報】望月慎太郎vsコトフ (15時34分)

ダニエル太郎 日本勢対決制し本戦入り (15時19分)

【1ポイント速報】ダニエル太郎vs松岡隼 (13時00分)

山口芽生 ツアー本戦入りも初戦敗退 (9時28分)

坂詰姫野 フルセットで敗れ初戦敗退 (8時45分)

錦織圭から「世界のトップ感じた」【錦織圭引退特集・島袋将】 (7時26分)

9月22日

望月慎太郎 世界1004位に辛勝 (19時42分)

ダニエル太郎 快勝でツアー本戦王手 (14時36分)

【1ポイント速報】ダニエル太郎vsデラニー  (13時05分)

最終戦 トップ10から4人が初出場狙う (11時13分)

加藤未唯の爪に対戦相手が釘付け (10時01分)

フォンセカ 負傷でジャパンOP欠場 (8時01分)

岡村恭香 世界31位に屈し初戦敗退 (6時15分)

9月21日

日比野菜緒 元世界10位破り2回戦進出 (16時34分)

ファン像と本人意識にギャップ? WOWOWが行った錦織圭のキャリアめぐる3000人調査 (16時22分)

内島萌夏 第3シードと熱戦も初戦敗退 (15時31分)

阿部宏美 逆転勝ちでV、単複2冠達成 (11時06分)

デ杯 8強出揃う 韓国がアジア初の快挙 (9時11分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る


テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!