- 国内最大の総合テニス専門サイト テニス365 - 錦織圭、フェデラー、ナダル、ジョコビッチなどテニスニュース満載。全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンなどテニス大会特集も!

- 国内最大の総合テニス専門サイト -

HOME → ニュースTOP → 今日のニュース(一覧) → 今日のニュース(詳細)

中村、藤原が快勝 奈良は4強入りならず◇全日本テニス5日目

(日本、東京)

第82回ニッケ全日本テニス選手権は大会5日目の15日、有明テニスの森公園で女子シングルス準々決勝を行い、初優勝を狙う中村藍子(日本)、2001年覇者の藤原里華(日本)が勝ち上がった。15歳の奈良くるみ(日本)は敗退した。

第1シードの中村は第10シードの浜村夏美(日本)に6-3, 6-4でストレート勝ちした。中村は2004年と2006年に準優勝している。

第15シードの藤原は、昨年ベスト4で第6シードの瀬間友里加(日本)に6-3, 6-3で快勝した。藤原は怪我でランキングを下げているが、元世界ランク86位の実力を取り戻しつつある。

その他のシングルスでは、第4シードの波形純理(日本)が奈良くるみに6-2, 7-6(7-2)で、第8シードの岡本聖子(日本)が高岸知代(日本)に6-3, 6-1で勝利した。

ダブルスでは準々決勝が行われ、第2シードから第5シードまでが順当に勝ち上がった。

第1シードの中村藍子/森上亜希子(日本)組が棄権したため、残る中で最上位シードとなっている第2シードの飯島久美子(日本)/岡本聖子組は、第8シードの高岸知代/手塚玲美(日本)組に6-2, 5-7, 6-3で競り勝った。

その他の試合では、第3シードの波形純理/藤原里華組は猪野玲子/平知子(日本)組に6-1, 6-1で、第4シードの浜村夏美/前川綾香(日本)組は第6シードの瀬間詠里花(日本)/瀬間友里加組に6-3, 6-4で、第5シードの新井麻葵(日本)/米村知子(日本)組は川床萠/富山愛組に6-1, 6-1で勝利した。

(2007年11月15日22時05分)
その他のニュース

10月14日

ズベ 激闘制しマスターズ40度目の8強 (8時02分)

10月13日

全仏女王が錦織圭とアジアテニス語る (20時00分)

自分に合った練習を実現するAIテニスマシン「Tenniix Pro/Basic」が期間限定最大20%オフ! (17時37分)

上海マスターズ 前年王者が3回戦敗退 (15時47分)

梨がもらえる!団体戦開催! (15時36分)

初級~中級 男子ダブルス大会開催 (15時35分)

19歳 世界3位浮上で自己最高位に (14時52分)

綿貫陽介 日本勢対決で完勝 (13時57分)

大坂なおみ 世界18位に後退 (13時00分)

チチパス 逆転勝利後に謎の数式出題 (10時54分)

伊藤あおい 予選突破も初戦敗退 (9時44分)

アルカラス まさかの3回戦敗退 (8時55分)

ズベレフ 初の世界1位到達が確定 (8時01分)

10月12日

【全文】錦織圭の引退会見 (20時50分)

柚木武ペア 激闘制しV (20時35分)

柴原瑛菜 2年7ヵ月ぶりシングルス優勝 (11時07分)

WTA1000初制覇、母国で復活V (10時28分)

伊藤あおい 格上に連勝 WTA1000本戦へ (8時48分)

10月11日

フェデラー 錦織圭に金言 (21時34分)

錦織圭 引退会見「晴れ晴れとした気持ち」 (19時41分)

錦織圭 引退後の生活「怠惰な…」 (18時12分)

錦織圭/フェデラー組が勝利 (16時50分)

坂本怜 世界9位に屈し16強ならず (16時28分)

フェデラー絶賛に錦織圭「お世辞?」 (14時55分)

【1ポイント速報】坂本怜vsデ ミノー (14時46分)

錦織×フェデラー 申込み殺到 倍率判明 (13時36分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!