- 国内最大の総合テニス専門サイト テニス365 - 錦織圭、フェデラー、ナダル、ジョコビッチなどテニスニュース満載。全豪オープン、ウィンブルドン、全仏オープン、全米オープンなどテニス大会特集も!

- 国内最大の総合テニス専門サイト -

HOMEニュースTOP今日のニュース(一覧)今日のニュース(詳細)

岩渕らシングルスベスト4が出揃う◇イザワ・クリスマスオープン

(兵庫、神戸)

第18回イザワ・クリスマスオープン・テニストーナメント(神戸・ワールド記念ホール)は、大会4日目の21日、単複準々決勝が行われ、男子では岩渕 聡、本村 剛一が、女子では米村 知子、佐伯 美穂らが順当にベスト4に勝ちあがった。

男子シングルスでは、全日本選手権に続く2連覇を狙う岩渕聡(日本)がベテランの茶圓鉄也(日本)を7-6(10), 7-6(0)で辛くも下した。「疲れからか試合中にあまり元気が出せず自分のペースをつかむことができなかったが、タイブレークを2セットとも取れたのが大きかった。」と語る岩渕が準決勝で対戦する相手は、加藤季温(日本)を1-6, 6-0, 6-4の逆転で下した岩見 亮となった。
もう一方の準決勝の対戦カードは、同大会5回の優勝経験を持つ本村剛一(日本)と、今年プロ入りを果たした注目の若手杉田 祐一となった。準々決勝では、本村が伊藤 竜馬を6-2, 6-4で、杉田が石井 弥起を6-1, 3-6, 6-1でそれぞれ退けている。

女子シングルスでは、米村知子(日本)佐伯美穂(日本)、瀬間 友里加、飯島久美子(日本)がそれぞれ準決勝に駒を進めた。

ダブルスでは、男女ともに準々決勝が2試合ずつ行なわれ、男子では岩見亮(日本)/石井弥起(日本)組、佐藤博康(日本)/黎明(アメリカ)組が、女子では岡本 聖子/飯島久美子、田中真梨(日本)/瀬間友里加(日本)組が準決勝に進出した。

(2006年12月22日12時34分)
その他のニュース

8月25日

フェデラー 錦織圭に「敬意」【錦織圭引退特集】 (3時15分)

8月24日

16歳で掴んだ頂点から世界へ (21時51分)

薬剤師×テニス選手の二刀流 (21時08分)

【告知】坂本怜vsジャン (14時21分)

世界3位に快勝し3年ぶり2度目V (13時26分)

12年ぶり仏選手がマスターズ制覇 (12時23分)

錦織圭 全米OP初戦は26日見込み (10時14分)

内島萌夏ら 全米OPの相手決定 (9時26分)

錦織・望月ら 全米OP予選の相手決定 (8時32分)

錦織圭と坂本怜 全米OPで対戦の可能性 (7時09分)

島袋将 ストレート負けで初戦敗退 (6時08分)

錦織圭 全米OP初戦の相手決定 (5時16分)

8月23日

全米OP ワウリンカに推薦与えず (16時50分)

マスターズ決勝で初の黒人対決 (11時06分)

小髙未織 快勝でインカレ室内V (9時56分)

ダニエル太郎 決勝進出ならず (8時30分)

アルカラス/セリーナ組 全米OP出場 (7時30分)

錦織圭/大坂なおみ組 全米OP出場せず (6時44分)

8月22日

前年女王らシンシナティOP4強出揃う (15時01分)

マスターズ新王者誕生が確定 (13時58分)

20歳が元四大大会女王3枚抜き (13時04分)

錦織圭 全米OP会場で練習開始 (10時53分)

ダニエル太郎 快勝で今季3度目の4強 (10時00分)

ナカシマ 米男子15年ぶり快挙で4強 (9時07分)

アルカラス 全米OPで復帰へ (8時05分)

←ニューストップへ
←前のページに戻る
ウインザーラケットショップ

>>動画をもっと見る<<




テニスの総合ポータルサイトテニス365
テニスのことならテニス365へ。テニスの総合ポータルサイトテニス365はテニス用品の通販やテニスニュースからテニスコート、テニススクールなどのテニス施設を探す方まで、便利なテニスの総合ポータルサイト、テニス情報の検索サイトです。プレイスタイルやテニス歴など、テニス用品を様々な角度から探すこともできます。テニスの総合ポータルサイトをお探しなら、テニスニュースやテニス施設の情報が豊富なテニスの総合ポータルサイトのテニス365をお使いください。テニスの総合ポータルサイトのテニス365であなたのテニスをもっと楽しく!